2018年10月28日

バドツア改めて思ったことあれこれ

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ここ最近なぜか気分が優れないので久しぶりにマイコーDVDタイム♫
BAD 25周年記念ボックスセットに収録されているLive at Wembley (ボーナストラックに横浜公演も!)です。
久しぶりにみると新しく感じることがいろいろありました。

スタサム
ダンサーみんなゲイにみえる

Heartbreak Hotel
"Welcome to our doom"の人形っぽい動きがかわいすぎる

アナパー 悩ましい顔で歌う表情 ずっと見ていられる

I Just Can't Stop Loving You 突然の二画面構成
最後、( ゚д゚)ポカーンのまましばしフリーズ 右矢印1︎ いきなり凹むの流れがめちゃシュール

She's out of my life
スモークバックに歌うマイコーが神々しい
ビブラート美しい
女の子連れてくるガードマンさん?がめちゃおしゃれでニタニタしている

Jackson 5 medley
動きのキレとぶれない軸がすごい
I'll be thereの深い響きにうっとりしたのもつかのま、
ジャーさんパートを歌う男性のズボンのテカリ具合が気になり集中力を持って行かれる

Rock with You
個人的にツアーのハイライト ←早い
ライブ映えする曲だし、マイコーが終始気持ちよさそうでふわっと飛んでいけそうな、軽くて気持ちいい感じ
この曲を歌ってくれるマイコーに、この曲を作ってくれたRod Tempertonに、
素晴らしいバンド、コーラスに感謝がこみ上げてくる時間

Human Nature
気の向くままに歌い方を変えたりポーズを入れたり、
マイコーのお気に入りのおもちゃみたいな曲
赤ライトに照らされた顔が生き生きしてます
ファンの合唱も綺麗

スムクリ
ダンスが精密機械のよう
早い動きも、すーっとゆっくり間をとるところも最高!
一番かっこよく見えるように、踊りながら帽子の動きをこまめに変えているところが、
細かすぎて鳥肌たつ

Dirty Diana
テントが登場
テント内で着替える意味は…ファンをドキドキさせるため??
忘れたころに二画面構成登場
うっすら登場するギタリスト(Jennifer Batten)のお顔が美しすぎる
原曲とは一味違う ダン!ダン!の強い音ハメ(うまく説明できない)がかっこいい
マイコーのお気に入り感が伝わるパフォーマンス

Thriller
狼男って、人間を怖がらせるものだと思うんだけど、
この狼男は登場時から終始キョドッて逆に怖がってる?
マイコーは髪を後ろにぴちっとまとめて上着の襟に入れ込んでる
そうするとスリラー期の髪型っぽく、若返って見えます
そこまで計算しているのかな??

Band Grooves
ドラマー Ricky Lawson 激しい。見てるだけで筋肉痛、首凝ってくるわ
Greg Phillinganes キーボードもすごいけど…ダンス…うまくね?
ベーシスト 服が、、ピコ太郎?
テクノサウンドを醸し出すギター 
2010年ごろのテクノサウンドの原型なのか。ピコ太郎衣装はこれの振り??

Working Day and night
化粧直しして白装束になったマイコーはさっぱり涼しげなようす
全員ステージ登場で華やかに
なぜ全員ポージングのセンスが抜群なんだ。。

Beat It
いつも平成初期の黒いゴミ袋を思い出す
ゴミ袋をまとってもかっこいいマイコー
一番イケメン度高くみえます

Billie Jean
これは良い二画面
スーパーマイコータイムに突入
手をくるくる回すところがめちゃ綺麗

Bad
口パクだとやや物足りない。
(ボーナス映像の横浜講演は生歌♫)
short filmのようにダンサーと群舞してるのも見たかったな
バンドメンバーの紹介が一人一人違って愛を感じます

マンミラ
これを最後に歌う意味
マイコーのメッセージ
いつも考えさせられる

BONUS features

The Way You Make Me Feel
圧倒的に爽やかで明るい曲

I Just Can't Stop Loving You / Bad
幻の朗読が入ったバージョン
マイコーがJapanって言ってるーー
日本にいるーー











posted by 蒼いありんこ at 14:03| Comment(0) | 下書き
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